音はわかるけどコード名がわからない?下で音を選べばファインダーがコード名を教えてくれます — または名前で検索して、そのダイアグラム・構成音・転回形へ直接ジャンプできます。
Search chord by name:
Search chord by notes:
or select the root of the chord
then select chord type (quality) from the list below

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Get It Free検索は両方向に使えます。名前から:どんなコードシンボル(Cm7、F♯dim、B♭maj7)でも入力して、鍵盤図と運指つきのページを開けます。音から:押さえている音を選ぶと、それらが綴れるすべてのコードを一覧表示します — 別の音がベースに来る転回形も含みます。
同じ音の組み合わせが、複数の正しい名前を持つことがあります。C–E–G–A は C6 ですが、第1転回形の Am7 でもあります。どちらの名前が合うかは、ベース音と周りの和声しだいです。複数のコードが該当するとき、ファインダーはそのすべてを表示するので、文脈に合うものを選べます。
どの結果も完全なコードページにリンクしています:全転回形の構成音、鍵盤図、両手の運指、そしてコードの別名 — 耳で見つけたコードが、名前をつけ、読み、また使えるコードになります。
上のファインダーで、押さえている音を選びます。それらの音が綴れるすべてのコードを、各コードのダイアグラムと転回形へのリンクつきで一覧表示します。
コードは根音を基準に名付けられます。C–E–G–A は、C が根音なら C6、A が根音なら Am7(第1転回形)と読めます。どの名前が当てはまるかは、音楽的な文脈 — たいていはベース音 — が決めます。
はい。ファインダーもすべてのコードページも、ブラウザで無料です。Piano Companion アプリでは、同じリバース検索に加えて、スケール、進行、オフライン利用も使えます。